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「すぐ戻る」と逃走、追いついた運転手を暴行 タクシー強盗容疑で中国籍の男逮捕(産経新聞)

 タクシー運転手を暴行して乗り逃げしたとして、警視庁組織犯罪対策2課は強盗の疑いで、東京都北区田端新町に住む中国籍の専門学校生、陳(チェン)康(カン)容疑者(25)を逮捕した。同課によると、陳容疑者は「乗り逃げしたことは間違いない」と容疑を認めている。

 同課の調べでは、陳容疑者は昨年12月14日午前1時半ごろ、東京都国分寺市内のコンビニエンスストア前で、乗っていたタクシーの台湾国籍の運転手=当時(52)=に中国語で「すぐ戻る」などと話して降車し逃走。追いかけてきた運転手を暴行して逃げ去り、料金約4500円を支払わなかった疑いが持たれている。

 同課によると、陳容疑者は埼玉県所沢市の西武所沢駅から乗車し、車内では携帯電話を使い中国語で会話。同課は中国籍の人物による犯行の疑いがあるとみて、現場周辺などの同国籍の住民らに聞き込みするなどした結果、陳容疑者が浮上したという。

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工場跡地洗浄めぐり3000万=筑波大教授かたる−詐欺容疑で3人逮捕・警視庁(時事通信)

 工場跡地の洗浄工事下請け話を持ち掛け、技術指導料名目で3000万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課と池袋署などは17日、詐欺容疑で、東京都中央区佃、自営業柳田二三夫容疑者(70)ら2人を再逮捕し、埼玉県上尾市泉台、会社役員高村孝次容疑者(61)を逮捕した。
 同課によると、柳田容疑者らは2002年から08年の間、同様の手口で計約3億2000万円を詐取した疑いがある。
 柳田容疑者は容疑を認めたが、高村容疑者は「書類の作成は頼まれたが、詐欺はしていない」と供述。もう1人も否認している。
 逮捕容疑によると、柳田容疑者らは横浜市の工場跡地のアスベスト残さ処理工事を受注したように偽装。04年11月中旬、大阪市の産業廃棄物リサイクル業者に下請け業者になる際の技術指導料と焼却釜購入代金と称して3000万円を振り込ませた疑い。 

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喫煙経験のない男性、イソフラボン摂取で肺がんリスク低下(医療介護CBニュース)

 厚生労働省の研究班はこのほど、大豆などに豊富に含まれるイソフラボンの摂取量が多い非喫煙男性で、肺がんの危険度(リスク)が低くなる可能性があるとの研究結果を発表した。

 今回発表されたのは、1995年と98年に、岩手県二戸、秋田県横手、茨城県水戸、新潟県長岡、長野県佐久、高知県中央東、長崎県上五島、沖縄県中部・宮古の9保健所管内に住んでいた45-74歳の約7万6000人を2005年まで追跡調査し、イソフラボンの摂取量と肺がん発生率との関連を調べた結果。
 調査開始から平均11年の追跡期間中に、男性約3万6000人のうち481人、女性約4万人のうち178人が肺がんになった。

 研究班は、調査開始時のイソフラボンの1日当たり摂取量により、男女をそれぞれ4つのグループに分け、その後の肺がんの発生率を比較した。
 その結果、男性全体ではイソフラボンの摂取量と肺がん発生率との関連はみられなかったが、喫煙経験のない集団でイソフラボン摂取により肺がんリスクの低下が認められた。摂取量が最も少ないグループと比べると、最も多いグループでは、肺がんの発生率が57%低くなっていた。

 一方、女性では、全体でも喫煙経験のない集団に限った場合でも、イソフラボン摂取が増えるほど低下する傾向が認められたものの、統計学的に有意な結果は得られなかったという。
 研究班では、「たばこを吸わない女性での受動喫煙の影響や、肺がんの症例数が少ないことなどにより関連性をとらえきれなかった可能性が考えられる」との見方を示している。


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2歳長男虐待死 父親に懲役11年判決(産経新聞)

 妻(34)と共謀し、2歳の長男をごみ箱に長時間閉じ込めて窒息死させるなどしたとして、監禁致死罪などに問われた建築業、菅野美広被告(34)の裁判員裁判の判決公判が18日、東京地裁で開かれた。井口修裁判長は「わずか2歳6カ月の尊い命が奪われ、結果は重大」として懲役11年(求刑懲役12年)を言い渡した。

 井口裁判長は「身動きができないほど狭いごみ箱に閉じこめており、監禁方法は死亡する危険性が高く悪質。犯行の大部分を行うなど重要な役割を果たしていた」と指摘した。

 弁護側は「長男がごみ箱から出たければ自分で出られると思っていた。死亡を予期していなかった」と寛大な刑を求めていた。

 判決によると、菅野被告は妻、理香被告=同罪で起訴=と共謀し、平成20年12月23日未明、自宅マンションの室内で長男、優衣ちゃんをごみ箱に入れてふたをした。さらに上からポリ袋をかぶせてゴムひもを巻き付け、ベランダや居間に同日夕方まで放置し、窒息死させるなどした。

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高速道路無料化、公共交通に打撃は早計馬淵副大臣(レスポンス)

「打撃があるということを前提にご質問をいただくのですが、そのことも踏まえて、社会実験によって客観的なデータに基づいた実態把握を行おうとしている」

国土交通省・馬淵副大臣は15日の定例会見で、心なし苛立った表情を見せた。高速道路無料化路線を打ち出したものの、公共交通への悪影響ばかりが取り沙汰されているからだ。

宇高航路の廃止を表明した四国フェリー(高松市)と国道フェリー(同)は、「国策に翻弄された」と無念さをにじませた。しかし、このことも馬淵氏にとってはやりきれない。「現行の土日祝日上限1000円などの割引は前政権の施策。高速道路に関する料金問題は現在検討しているので、これを出させていただく」と、前政権との違いを強調した。しかし、当初、予算額確定時に発表するとした新料金体案公表は、延び延びになったままだ。

すでに公表された来年度1000億円、高速道路総延長距離の16%に及ぶ無料化路線でも、思ったほど期待する声は聞こえない。「公共交通機関への影響を最大限考慮して選定している」というおきまりのフレーズについて、「公共交通機関に影響がないところを選んだということなら、影響はわからないのではないかとお叱りをいただくかもしれないが、最大限配慮しながら、一般道路、高速道路への交通の転換、クルマの流量の変化、公共交通機関における旅客、貨物の変化、こういったものも同時把握していきたいと思っている。(高速道路無料化は公共機関に影響するのではないかという)ご懸念の部分は最大限配慮して進めさせていただく」と、苦慮をにじませた。

さらに、「現時点で、公共機関が打撃を受けるからどのような補償をするのか、という議論ではないと思っている」という見解を示すなど、高速道路無料化実施前から先行する悲観論打ち消しに躍起だった。

《レスポンス 中島みなみ》

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75歳女性を降ろし忘れて車庫へ 8時間後、始発で救出 阪急バス(産経新聞)

 阪急バス(大阪府豊中市)は15日、路線バスの男性運転手(47)が1月11日深夜、乗客の女性(75)を車内に残したまま、バスを兵庫県猪名川町の車庫に入れてしまい、約8時間、車内に閉じ込めてしまったことを明らかにした。

 同社によると、男性運転手は11日午後10時半ごろ、川西バスターミナル発日生中央行バスの運行を終え、猪名川営業所に入庫。最後尾で寝ていた女性に気づかずに施錠してしまったという。女性は約8時間後の12日午前6時半ごろ、始発バスに乗務する別の男性運転手に発見され、救出された。女性は無事だった。

 神戸海洋気象台によると、同町に一番近い観測所(三田市)で、当日の最低気温は3・1度を記録したという。同社では過去3年間に、乗客を乗せたままで入庫したケースは2件あるが、翌日まで閉じ込めてしまったのは初めて。同社は「点検を徹底し、再発防止に努める」と謝罪した。

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<殺人>男性刺殺される…知人の男から聴取 青森県警(毎日新聞)

 15日午前0時ごろ、青森県六ケ所村泊の上野富雄さん(49)方から近くの交番に、「上野さんが刺された」と通報があった。上野さんは包丁で胸を刺されており、約2時間後に死亡した。県警野辺地署は、現場にいた50代の知人の男から殺人容疑で事情を聴いている。

 同署によると、上野さんと通報者の男性がいたところに、刺したとみられる男が現れた。3人とも知り合いだという。【後藤豪】

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自民公認元セクシー女優、今週末街頭デビュー(スポーツ報知)

 今夏の参院選に自民党の比例代表で出馬する、元女優で会社社長の田島みわさん(46)が、早くも今週末に街頭デビューを果たすことが16日、自民党関係者の話で分かった。青年局、女性局の議員らが全国を巡り、各地でミニ集会などを行う「JIMIN NEXT」の一員として参加。20〜21日、鹿児島と沖縄に入り、21日には石垣市長選の応援演説も行うという。

 「JIMIN―」は、小泉進次郎衆院議員(28)や“美人すぎる市議”こと藤川優里八戸市議(29)ら注目議員が携わるプロジェクト。田島さんはまだ候補者ながら、元女優としてアピール力やトークセンスに期待がかかっている。かつては「麻生真宮子」の名前でセクシーアイドルとしても活躍。現在は会社を経営し、法政大学大学院政策創造研究科で研究も行っている。

 田島さんは「今まで会合などでごあいさつしたことはあったのですが、街頭でお話しするのは初めてで、選挙応援も初めてなんです。頑張りたいと思います」と語っていた。

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首相動静(2月8日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時20分、松井孝治官房副長官が入った。
 午前8時43分、松井氏が出た。
 午前8時50分、公邸発。「内閣の不支持率が支持率を初めて上回ったが」に「謙虚に、真摯(しんし)に受け止める」。同51分、国会着。同53分、衆院第1委員室へ。同9時3分、衆院予算委員会開会。
 午後0時4分、衆院予算委休憩。同5分、衆院第1委員室を出て、同7分、国会発。同8分、官邸着。同10分、執務室へ。同12分から同25分まで、小沢一郎民主党幹事長。
 午後0時29分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時46分、首相会議室を出て、同48分、官邸発。「小沢幹事長は続投の方向でよいか」に「…」。「辞任ではないか」に「…」。同49分、国会着。同51分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委再開。
 午後5時4分、衆院予算委散会。同5分、衆院第1委員室を出て、同7分、国会発。同9分、官邸着。同10分、執務室へ。
 午後5時28分、執務室を出て大ホールへ。同29分から同36分まで、報道各社のインタビュー。「きょうの小沢幹事長との会談の内容は」に「いろいろと心配を掛けた(と言われた)。(これからも幹事長を)続けてよろしいかと尋ねられたから、『はい』と申し上げた」。同37分、大ホールを出て執務室へ。
 午後5時57分、執務室を出て、同6時2分、大会議室へ。同4分、パレスチナ自治政府のアッバス議長との会談開始。武正公一外務副大臣ら同席。
 午後6時44分、会談終了。同47分、大会議室を出て南会議室へ。
 午後6時48分から同7時1分まで、同議長と共同記者発表。同2分、南会議室を出て小ホールへ。同4分、首相主催の夕食会開始。
 午後8時15分、夕食会終了。同16分、小ホールを出て、同17分から同19分まで、官邸玄関で同議長を見送り。同20分、執務室へ。
 午後8時23分、執務室を出て、同24分、官邸発。同25分、公邸着。
 9日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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