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<神奈川イメージアップ大賞>火坂雅志さんら3人を表彰(毎日新聞)

 業種を超えた交流を通じて地域の活性化を目指す「神奈川21世紀の会」(毎日新聞社主催)が選ぶ第12回神奈川イメージアップ大賞の表彰式が29日、横浜市港北区のホテルで開かれた。

 大賞は、長年にわたり地域活動に尽力したNPO「黄金町エリアマネジメントセンター」理事長、小林光政さん(78)▽昨年のNHK大河ドラマ「天地人」原作者の作家、火坂雅志さん(53)▽昨年のフランス・ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝した指揮者、山田和樹さん(31)−−の3人。開店50周年の横浜高島屋と、全線開業100年を迎える江ノ島電鉄の2社に特別賞が贈られた。

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地域活性化へ「緑の分権改革」=クリーンエネルギーや農産物活用−総務省(時事通信)

 総務省は27日までに、クリーンエネルギーや農産物、歴史遺産といった地元の資源を官民連携で最大限に活用し、地域活性化につなげる取り組みに着手した。名付けて「緑の分権改革」。第1弾として、各地域で利用可能なクリーンエネルギー量を探る大規模調査を行う方針で、関係経費を盛り込んだ2009年度第2次補正予算案の成立後、速やかにその委託先となる自治体を決める。10年度は実際に取り組み、検証するモデル事業を進める。
 「緑の分権改革」は原口一博総務相の肝いりの政策。地域で消費するエネルギーや農産物の自給率を高めたり、固有の歴史・文化などを生かした観光や産業を振興したりすることを通じ、地域の雇用や資金循環を創出、経済活性化や社会の「絆(きずな)」再生を目指す取り組みだ。政府が昨年末にまとめた経済成長戦略の基本方針にも盛り込まれている。 

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<窃盗容疑>ペンギン盗んだ業者逮捕 動物園でバッグに(毎日新聞)

 動物園のフンボルトペンギンを盗んだとして、長崎県警西海(さいかい)署は27日、福岡市西区女原のペットショップ店長、本田旭容疑者(24)を窃盗の疑いで緊急逮捕した。

 逮捕容疑は、27日午後3時半ごろ、長崎県西海市西彼町(せいひちょう)中山郷の長崎バイオパークで飼われていたフンボルトペンギン1羽(40万円相当)を盗んだとしている。本田容疑者は「取りました」と容疑を認めているという。

 同署によると、同園周辺を警戒中の捜査員が挙動不審だった本田容疑者に職務質問したところ、持っていたキャリーバッグの中にフンボルトペンギン1羽がいるのが見つかったという。【蒲原明佳】

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「田舎知事」連携だ!…9県がネットワーク(読売新聞)

 地方政策が都市圏偏重だとして、都道府県の中でも「田舎」の山形、福井など9県の知事が21日、「自立と分散で日本を変えるふるさと知事ネットワーク」を設立した。

 東京都や大阪府など大都市圏も「地方」としてひとくくりにされがちな中、人口が少なかったり、社会基盤整備が遅れていたりする「田舎」県の実情を踏まえ、今夏の参院選までに政策提言をまとめたいとしている。

 9県で政策の共有や情報交換、職員交流などを行っていくという。

 福井県の西川一誠知事が呼びかけた。ほかに青森、山梨、長野、奈良、島根、高知、熊本の各県知事が参加している。

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「小沢独裁と戦う」谷垣総裁が決意表明 自民党大会(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は24日、都内のホテルで開いた党大会で年頭演説を行い、「今年は勝負の年だ。積極果敢に闘う」と述べ、政権奪還に向けて、夏の参院選の必勝と、通常国会で鳩山政権を衆院解散へ追い込む決意を表明した。

 昨年の衆院選で大惨敗を喫したことについて「政権交代は災い転じて福となす、ライオンがわが子をがけ下に突き落とすように、党を鍛え直し、新生復活するチャンスをいただいたとみるべきだ」と述べ、「一部の人間が利益を分配して、内輪の権力闘争に明け暮れる自民党とはキッパリ決別する」と訴えた。

 一方で、鳩山政権について「民主党革命と標榜(ひょうぼう)しているが、すでに裏切られた革命というべきだ。『小沢独裁』と闘わねばならない。政治資金問題で疑惑の中にいる彼らが政権の責任者としてふさわしい資格があるのかどうか問い続ける」と述べ、鳩山由紀夫首相や小沢一郎幹事長を徹底追及していく姿勢も示した。

 その上で「非力非才ながら、自らを叱咤(しった)激励してがんばる。同志の皆さんも心を一つにして、悔いなき闘いを挑もうではないか」と党の結束を呼びかけた。

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副反応0.01%で変わらず―新型ワクチンで厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は1月20日、新型インフルエンザワクチン接種後の副反応が、18日報告分までで0.01%で、うち重篤症例が0.002%だったと発表した。昨年12月25日報告分までの前回公表時と変わらなかった。納入量を基にした1月18日までの推定接種者数は最大1947万人。

 接種後の死亡例は、前回公表時から11例増え、115例になった。接種と死亡の因果関係について、主治医が「関連あり」と報告した例は依然としてないが、基礎疾患のない人の死亡が初めて1例報告された。
 死亡したのは保育園に通う女児で、4日のワクチン接種後、全く異常はみられなかったが、8日に死亡した。司法解剖では死因が特定できず、SIDS(乳幼児突然死症候群)と診断された。主治医は、ワクチン接種との関連はないと考えているが、接種から死亡まで4日しか経過していないことから、因果関係について「評価不能」と報告した。


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高速道路にサバ14トン散乱=トレーラーの積荷が落下−大分(時事通信)

 18日午前8時40分ごろ、大分自動車道下り別府インター(IC)付近で、走行中のトレーラーがバランスを崩し、積んでいた金属製の箱(高さ、幅、奥行き各1.5メートル)14個が落下した。箱の中にはサバが入っており、計約14トンが約300メートルにわたって散乱した。
 大分県警高速道路交通警察隊によると、トレーラーは前の車に近づきすぎたため車線変更をしようとした際、バランスを崩して箱が落下。福岡県から大分県佐伯市に養殖用魚の餌にするサバを運ぶ途中で、箱は重さ約1トンで17個積んでいたという。
 サバ散乱の影響で、下り線湯布院−別府IC間と、上下線日出ジャンクション−速見IC間が約3時間の通行止めとなった。 

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取材中に他人の郵便物を開封 TBS系番組で謝罪(産経新聞)

 TBS系の「報道特集NEXT」などで放送された特集番組を作った制作会社の担当者が、詐欺事件の取材過程で他人の郵便物を無断で開封し、中身を見ていたことが15日、分かった。

 TBS広報部によると、特集が放送されたのは、昨年12月5日放送の「報道特集NEXT」と、同8日の「イブニングワイド」。

 両番組では、外国人の男性がかかわっているとみられる詐欺の手口について特集。企画を持ち込んだのは制作会社「APF通信社」で、同通信社の担当者は取材過程で、取材対象の男性の本名を突き止めるため、男性のアパートの郵便受けから公共料金の請求書を抜き取り、シールをめくって中の記載事項を確認した。その後、修復して元に戻したという。

 TBSはこの事実を知らされないまま、同番組を放送。今月14日の「イブニングワイド」で「今後、このようなことが生じないよう全力を尽くしていきたい」などと謝罪した。

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<人事>東京高裁長官 安倍・福岡高裁長官が就任(毎日新聞)

 白木勇・東京高裁長官(64)の最高裁判事就任に伴い、政府は15日、新たな高裁長官に大野市太郎・司法研修所長(63)を任命することを閣議決定した。これを受け最高裁は、大野氏を福岡高裁長官に、安倍嘉人・福岡高裁長官(63)を東京高裁長官に充てる人事を決めた。いずれも同日付で発令する。

 安倍嘉人(あべ・よしと)氏 69年東京大法卒。最高裁家庭局長、千葉、横浜家裁所長、横浜地裁所長などを経て09年3月から福岡高裁長官。東京都出身。

 大野市太郎(おおの・いちたろう)氏 70年東京大法卒。最高裁刑事局長、宇都宮地裁所長などを経て07年5月から司法研修所長。神奈川県出身。

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官僚答弁禁止法案を補正成立後に提出 民主が確認(産経新聞)

 民主党政治改革推進本部は19日、国会内で役員会を開き、官僚答弁の禁止を柱とする国会審議活性化関連法案を、平成21年度第2次補正予算成立後に国会へ提出する方針を確認した。会合には小沢一郎幹事長も出席し、「しっかり頑張ってこの法案を成立させよう」と指示した。

 このほか、副大臣、政務官の定数を増やすための、内閣府設置法と国家行政組織法の改正案なども提出する予定。野党にも同調を呼びかけ、衆参両院の議会制度協議会での合意を目指す。

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